415: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/01(水) 16:42:01.82 ID:lbiP/DLK0
「なおざり」と「おざなり」どっちが正解なのか
420: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/01(水) 16:45:30.78 ID:v0LsxXVP0
»415
どっちも真面目にやらないみたいな意味だけど
最終的にやるのがおざなり
最後までやらないのがなおざり
421: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/01(水) 16:46:10.56 ID:NgUa3S+1O
»415
なおざり(等閑)…いい加減に放置すること
おざなり(御座なり)…(座ったまま手の届く範囲で)適当に間に合わせること
やりたいことに優先順序をつけて、努力しなくてもいいから覚悟を決めるの。
それだけで大抵のことは出来るわ
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153 名前: 酒類販売業(群馬県)[sage] 投稿日:2008/03/22(土) 20:56:38.62 ID:QfZsNuCZ0
欧米はプラスの文化で、日本はマイナスの文化だから。
英語を例にすると、
・他人に親切にされたとき、
英語「サンキュー」(ありがとう、でプラス)
日本「すいません」(なぜかへりくだる)
・英語「MEMBERS ONLY」(関係者のみ、でプラス)
日本「部外者立ち入り禁止」(これもマイナス)
・ターミネーターの台詞
英語「Come With Me If You Want To Live」(生きたかったら一緒に来い)
日本語訳「死にたくなければついて来い」で、なぜかネガティブ。
等等。
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2011/10/22 21:17:46
さっきFacebookを見たら、知り合いの女の子が梅田で数人ではしゃいでいる写真がアップされていた。
率直な感想が、「うわ、うらやまし」だった。
というのも、その間自分がしていた事は家のパソコンで一人画像を見ながらオナ○ーだったから。
このギャップ。現実のギャップに落ち込む。リア充への憧憬は隠せない。
これは確かなことだ。嘘はない。でも、なんか違うんだよな。本当のことを言うと、違う。なかなか理解されないけど、この憧れというのは、「自分もその場に居合わせたい!」という願望ではない。「自分も女の子と一緒にはしゃぎたい!」というのとは、実際は違う。そこに落ち込んでいるのではない。リア充と僕の隔絶は、そこではない。
僕は、リア充にはなれない。それは、「土曜のこの時間に女の子と一緒にはしゃいでいないから」ではないのだ。そして、僕がリア充に憧れているのは、今の自分のこの状況に悔やんでいるからではない。では、なんなのか。
今まで何度も経験したこの感じ。大学の人達と飲みに行ったとき、朝までカラオケをした。6人か7人ぐらいで、ノリがいい男2人と僕と、女の子4人だったかな、忘れた。飲みに行って、その後カラオケ、よくある事だ。その後にも何度かあった。
ぜんぜんたのしくないんだよな。
女の子が不細工だとかそういうことではない。曲が合わないとか会話に入れないとか、そういうのも関係ない。そんなに言うほど仲いい人たちじゃないとか、そういうのも違う。男ばかりだったらとか、女ばかりだったらとか、そいうのも関係ない。ただ、こうやって集まって盛り上がるとかが鬱陶しい。自分は一人で居るほうが気が楽だ。本当に、経験するたびに思う。そういう自分に気づく。でも、誘われたら行く。なぜなら、リア充に憧憬があるから。でも、そのたびにまた現実にぶち当たる。馴染めない。
自分がリア充になれないのは、そういう環境に身を置けないからではなく、その状況を良いと思えないことにある。
僕が憧れているのは、僕が羨ましいのは、「その状況を楽しいと思えることそのもの」だった。
結論から言えば、楽をしようとして続けたその努力が、私の投手としての基礎を作ってくれました。「楽して速い球を投げる」「楽して遠くへ投げる」。その「楽」を追い求めてきたことで、結果として誰にいじられるでもない、自分の体格にあった故障しにくいフォームを身につけることができました。一度始めたことを継続するという精神力も鍛えられました。そして何より「自分で考える」ことの楽しみを子供のころに知ったことが大きかった。
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」


